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代表者あいさつ

当ホームページにお越しいただきありがとうございます。
株式会社バンラボの坂東です。

初めて当社をお知りになった方が多いと思いますが、実は医療業界に特化したホームページ集患支援会社としては古参であり、これまで400以上の案件実績がございます。

医科、歯科に特化したホームページの制作、そしてインターネットを活用した集患方法のご提案をさせていただき、早10年以上が過ぎました。
今から10年前というと、まだインターネット集患が一般的でなかった時です。

当時、看板やチラシ広告からの集患が主流だった時に、「ネットから問い合わせを増やせるのか?」と皆様、半信半疑でしたが、 私達は業界でも最先端のノウハウで成果を出し続けてきました。 また、今でこそ「集患ブランディング」という名称を他社も使用していますが、弊社が初めて提唱させいただきました。

お客様の中には、医師という立場から売上を追求することに抵抗があるという方もいらっしゃいます。
それは仕方のない事であり、心境は理解しております。
しかしながら、その考えの中には多少の誤解があるようにも思います。

もちろん、経営していく上で利益を追求することは必要不可欠でございますが、ホームページでPRする真の目的は違うのです。

真の目的は、「医療における正しい情報を患者様に伝えること」なのです。
ホームページは、患者様に正しい情報を伝えることが可能なツールです。

しかし、便利過ぎるがゆえ、あらゆる問題があることも事実です。

現在、インターネット上には医療に関する情報が氾濫しており、
その中には間違った解釈がされた情報も掲載されているのはご存知でしょうか。

医療の知識がない人たちが責任なく投稿した情報に対し、
その情報を信じた患者様が間違った解釈をしてしまうというケースです。

正しい医療の情報を送れる方は医師の方しかおりません。

集患すること言うことは、正しい医療の情報が伝わっていることだと思っています。

正しい医療の情報を送り、その情報を見た患者様が共感して
あなたの医院に問い合わせるのです。
ホームページから集患していると言うことは、
患者様があなたのクリニックを信頼している証だと言えます。

私は、医師の方が自身のホームページを通じて、もっと発信力を高めていただくためのお手伝いをさせていただきたいと考えております。
なぜなら、患者様はあなたの正しい情報を欲しがっているからです。

発信力を高めたことにより、結果的に集患数がアップして、売上が上がる仕組みになっているのです。正しいことを行うと患者様も幸せになれるる理想的な仕組みです。

医科、歯科業界専門の集患マーケティングの先駆けとして、
10年以上成果を出し続けているからこそ言える提案の重みだと自負しています。

そして、確かな信頼で今後も院長先生のサポートをさせていただけたらと思っています。

坂東大樹 プロフィール

飲料メーカーにてマーケティング、商業デザイン分野で数々の実績を積む。2003年 合資会社バンデザイン研究所設立。

通信販売のマーケティングノウハウや、ランチェスター戦略をヒントに独自のマーケティング手法を開発。

クリニックに絞ったホームページ集患対策を実施した所、月30人の新規患者獲得に成功させる。以後、医療分野に特化した集患支援サービス「ネット集客クリニック」を開始する。

コンサルティングから、ホームページ作成、集患支援のすべてが担当できる会社として各医療機関より評価される。

もし集患ホームページ制作をご検討中でしたら私達の提案をお聞きください。
10 年以上成果を出し続けている手法を出し惜しみなくご提供しますので絶対にあなたにとってメリットはございます。