たった1つの改善案を実践しただけで、売上200 万円/ 月→1,000 万円超え/ 月に激変など事例多数

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10年以上経験を持つ医療専門マーケティングコンサルタントが 費用対効果重視の集患戦略を実践します! 美容外科、メンズクリニック、遠隔診療など多くの実績あり

バンラボの自費診療マーケティングは、このような方に最適です。

  • もっと自費診療の売上を上げたい
  • 業者に依頼している広告の費用対効果を知りたい
  • 実績があり信頼できる専門コンサルタントに依頼したい
  • 広告代理店やコンサルタントに依頼しているが効果がでない
  • 現在の集患コストが適正なのか知りたい

対象診療

  • 美容外科(レディース、メンズ)
  • メンズクリニック(包茎治療、ED、AGA治療など)
  • 遠隔診療
  • 歯科治療(インプラント、矯正、審美歯科、入れ歯治療など)

日本で数少ない医療専門マーケティングのプロジェクトチームが あなたの懐刀としてご支援させていただきます! 医療マーケティング歴10年に及ぶ、豊富な経験力を 是非ご体験してください。

現在の広告コストから見直していきませんか? !

取引先の業者から「売上を上げるにはもっと費用が必要です!」と言われた経験はございませんか?
運用に関する知識のない事から、コストに関する指摘ができず、業者の言われるがままというケースが後を経ちません。
このような時こそお客様側にたって、もっとコストを抑えられる方法をお伝えするのも我々の務めです。
他社が運用してきたレポートを一つ一つ解析し、どこに無駄な予算を使っているかもご指摘いたします。
経験上、これまで患者1人獲得していたコストを、約半分まで抑えられることも多数ございます。
いかに、無駄を削るかで貴院の経営向上を行っていきます。

自費診療は費用対効果を考えた広告戦略が肝!

長年の経験から、保険診療のマーケティング対策とは違い、自費診療のマーケティングは「費用対効果を考えた広告戦略ありき」だと言えます。保険診療と比較して、少ない患者の目に触れるためにも、より多くの効率的な露出が必要なため、WEB広告戦略は非常に重要になってきます。

自費診療対策は、ネット広告運用担当者が重要である

自費診療のマーケティング支援では、ネット広告掲載の担当者も重要になってきます。
広告をただ掲載すれば良いのではなく、患者ニーズを把握した上での「広告文章」「単価設定」「キーワード調整」など、日々の改善が必要になってきます。
通常では、広告代理店スタッフ、WEBコンサルタントなどが担当しますが、そもそも難易度の高いWEB広告運用を、技術・経験ともに未熟な人材が担当することで、失敗された医療機関様が後をたちません。
その為、上記でお困りの医療機関様を救済するためにも、ベストなご提案をさせていただいております。
お気づきの点がありましたら、お気軽にご相談ください。

サービス内容

  • 反響を出すためのホームページ改善案のご提出
  • 費用対効果重視のリスティング広告運用
  • 毎月の運用レポートのご提出
  • 中長期的マーケティング戦略のご提案

これまでの事例

美容外科クリニック様

上記事例は一例です。