HOME > 増患対策 > 増患対策は規模や単価などを考慮して行う

増患対策は規模や単価などを考慮して行う


こんにちは
ネット集患プロモーターの坂東です。

今回は、
「増患対策は規模や単価などを考慮して行う」についてお話させていただきます。

医療業界は特に広告的表現が厳しい世界ですので、
集患施策も制限される場合が多いです。

しかし、いくつかの施策を組み合わせることによって、
回避することができます。

まず、弊社のクライアントでは
プロモーションしていく上でいくつか分類されます。

・クリニックor病院
・保険診療or自由診療
・専門性ある医療機関ot総合診療的な医療機関
など

その中で、
保険診療のクリニックが一番多いのですが、
その場合は広告を活用するこは極力避け、
ロングテールSEO中心に施策をうちます。

ロングテールSEOとは、
患者様が医療機関を探す際にどのようなキーワードで探されるかを
予め予測して、より多くのキーワードで検索エンジンに上位表示させる手法です。

メリットは予算を極力抑えられることが挙げられます。
また、広告ではありませんので、
厳しい規制がかけられることが少なくなります。
弊社の場合、この手法ならば、首都圏のクリニック様でしたらほぼ100%近くで
集患に成功しています。

次に、自由診療の場合、
SEO対策だけでは競合との争いに勝つことは厳しい場合が多いです。
その場合、SEO対策にリスティング広告等を活用した集患施策を行います。
また、SNSを活用したプロモーションを行うとより効果的な施策をうつことができますね。

このように、
規模や専門性、1診療あたりの単価などを考慮した上での
プロモーションは必須ですので、
ご不明な点がございましたらお気軽にご相談ください。

院長向け“患者へ伝わる” 医療マーケティングメルマガ

バンラボ代表の坂東が、医療マーケティングを志す医師・医療スタッフ向けに有益な情報をお送りしています。ぜひ、ご登録ください。スマートフォンへの配信希望はQR コードよりご登録お願いします。
メールアドレスは入力必須です。

お名前(姓・名)
*メールアドレス

この記事を読んだ方はこの記事も読まれています

もし、患者にあなたの医院の良さが伝わり売上の上がるホームページづくりや
医療法を遵守した広告戦略をお考えなら、私たちの提案をお聞きください。
10年以上成果を出し続けている手法を出し惜しみなくご提供します。