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患者さんは意外にも忘れやすい


 こんにちは。
 ネット集客クリニックの坂東です。

 寒い日が続きますね〜。

 今日の東京地方は雨。。

 先週は、関東でも7年ぶりの積雪8cm
 だったそうです。
 
 私の方は、クライアントの訪問先まで
 長靴履いて向かいましたよ(笑)

 スーツに長靴と、
 電車の中でも恥ずかしかったのですが
 なんとか時間通りに到着する事ができました。


 やはり、南国生まれの私としては、
 寒い冬は苦手でアリマス。


 それと、、
 インフルエンザも
 流行っているみたいですね。

 自営業者にとってはまさに天敵。
 今週は予防接種に行こうと思います(遅っ!)


 皆様もお気をつけください。


 それでは「安定的に集客する仕組みづくり」の
 ヒントへ今日も行ってみます。

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 ■安定的集客の仕組みづくりのヒント!
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 「患者さんはあなたの事をすぐに忘れます。」

 初めて来院してくれた患者さん。
 
 治療は満足してくれたけど、
 なかなか継続して来てくれない。。

 そんな方はいらっしゃいませんか?

 原因として、
 つい来院する事を忘れてしまう事が
 多いようです。


 治療の技術やサービスが
 原因で来院しないのではなく、
 そもそも患者さんは忘れやすいという事です。


 しかし、サービス提供側としては
 来院しなくなった原因を
 色々考えます。


 そこに患者さんとの
 ズレが生じているんですね。


 では、忘れさせないように
 どうすればよいのでしょうか?

 
 その場合の対処方法は
 いたって簡単なんです。


 患者さんとより多く接触する
 機会をつくることなんです。



 患者さんとの接触機会を多く増やすと
 あなたの医院・治療院を
 覚えてもらう事ができます。

 
 徐々に親近感がわき
 結果的にリピートに繋げることが
 可能なんです。

 リピートに繋げる手段としては、
 ・メルマガ
 ・DM(ダイレクトメール)
 ・電話
 が主なものになります。



 大切なのは、
 患者さんと多くの接触機会を
 つくる事です。


 患者さんにとっての
 特別な存在になり、
 オンリーワン戦略にも繋がりますので
 ぜひ心掛けてくださいね。

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